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2016年12月09日

「言葉に出来ない叫び」

声にならない 叫び




おはようございます、吉祥ですface02




あなたは、こんなことを思ったりしたことはありませんか?




・人に嫌われたくない


・自分から離れていく人がいるのが耐えられない


・誰からも好かれたい


・みんなに自分を認めてほしい




いかがですか?




でも、きっとこんなことを思っている限り思い切ったことが出来ないし、自分らしくなんて生きていくことが出来ないのではないだろうか?




きっと、自分の中にある目標へゴールするための妨げにしかならないのではないだろうか?




わかってはいるんだけどやめられない。。。




「自己防衛」という名の監獄。。。




人に話しても、そんなの考えすぎだよと笑われるんじゃないだろうか?




過去にそんな経験がある人なら二度と同じような相談は誰にも出来なくなってしまう。




でも、同じ立場になったら笑った人も同じように悩むはずなんだと思う。




悩まない人は、本当に楽観的な人か一度悩んで起き上がった人かもしれない。




笑われたっていいじゃないかと思うんだけど、なかなかよしと出来ない自分がいることにも気付いているはず。




それを乗り越えないと先には進めないことがわかっていても、同じところをぐるぐる回って動けないでいる。。。




女々しいとかなんで動かないの?という人がいるかもしれない。




きっと、そういうことを言う人にはわからないことなのかもしれない。




でも、わからないかもしれないが、その人の言っていることはたぶん真実なのです。




勇気を出して前に出るしかないんです。




その結果傷つくことになったとしても・・・




そんなときは、意識を変えてみるといいかもしれません。




何のためにその行動をとるのかを深く意識することです。




自分にとって、その行動をすることが何の意味を持っているのか深く意識することです。




漠然と何となく行動すると、何か障害があると臆病な自分が出てきます。




立ち直るのに、またとても長い時間がかかります。




自分からそうなるように意識していると、なって当然ですから心の準備が出来ていますから余裕が生まれると思いませんか?




何のためにその行動をしようとしているのでしょうか?




何のためにあなたは、その仕事をしているのですか?




何のためにあなたは、その勉強をしているのですか?




何のためにあなたは、生きているのですか?




今の僕の中で行われている自問自答のお話でした(笑)




偉そうにこんなブログを書いていますが、ぼくもぐるぐる同じところを回っているんです。。。  


  • Posted by 吉祥(きちよし) at 11:11答えのでない話

    2016年12月07日

    「続けること」

    日課 続けること




    こんばんは、吉祥ですface02




    突然ですが、あなたは何でもいいから毎日続けていることはありますか?




    例えば、




    「日記(ブログ)を書いている」・「ランニングをしている」・「毎朝ラジオ体操をしている」など色んなことがあると思います。




    ちなみにぼくは毎日していることはあるのかなぁ~(笑)




    でも、どれだけ面倒でもきちんとお風呂には入っています。




    次の朝に入ったらいいやと思って入らないことはありません。




    その日の汚れというか穢れはその日のうちにバイバイしちゃいます(笑)




    こんな簡単な誰でもしていることでも続けることに意味があるんだと思います。





    何でもそうですが、「続ける」って根性がいると思いませんか?




    ついつい、これは今度でいいやとか思ってしまいますよね。。。




    たとえば、「1分で出来る骨盤体操」とかありますよね。




    これはいいと思っても、1か月間毎日欠かさずに1分間時間をとって出来るでしょうか?




    なかなか出来ませんよね(笑)




    話が脱線しますが、しかし、テレビとかでやっている「1分で出来るシリーズ」ですが、全部やったら何時間かかるんでしょうかね(笑)




    たぶん、ちりも積もればで1日くらいかかるんじゃないかなぁface08




    話を戻しますが、それだけ人間というのは、続けることが苦手だと思います。




    とくに、自分が興味がないことについてはface07




    もしかすると、それが自発的に出来るようになった時に人の意思は強くなるのかもしれませんねICON66
      


  • Posted by 吉祥(きちよし) at 23:29答えのでない話

    2016年12月06日

    「今日の自分」

    物思いにふけるクマ




    こんばんは、吉祥です。




    今日は、自分の将来の目標というか将来何がしたいのかということを真剣に考えていました。




    あなたにも将来の夢というかこんなことがしたいとか思うことはありますよね。




    もちろん、ぼくにもそういうことはあります。




    でも、いままでずっと避けていたことがあります。




    それは、具体的に「ビジョンを持つこと」です。




    正直、そういうことを考えることが苦手なんです。




    でも、それがないためにその場しのぎで生きてきたということを考えさせられることがありました。




    何年先のことなんかわからないんだからその場で考えていくしかない。




    と思っているのが、ぼくだったんです。




    あなたはどうですか?




    将来の具体的なビジョンはありますか?




    ぼくが偉そうに言える立場ではありませんが、そんなことを考えてみると、意外と新しいことが発見できて役に立つかもしれませんよ(笑)


      


  • Posted by 吉祥(きちよし) at 23:34答えのでない話

    2016年11月13日

    「誠にもうしわけございません」





    大変申し訳ございません。




    今回、「いじめ」をテーマにしてブログを書く予定にしていたのですが、予定を変更させていただきます。




    今回のテーマは、いづれ書くことになるテーマだと思っていますが、今はまだ書けないということがわかりました。




    理由は、この先書くことが出来る時がきたらお話させていただきたいと思います。




    本当に申し訳ございませんでした。。。


























      


  • Posted by 吉祥(きちよし) at 18:14答えのでない話

    2016年11月08日

    「いじめにあっているかもしれないお子さんを持つ親御さんへ」

    いじめ 親子




    おはようございます、吉祥ですface02




    さて、まず初めにぼくの話を通して、「いじめ」についてお伝えしたいと思います。




    まず、ぼくは不登校はしませんでした。




    これだけは覚えています。




    なぜなら、不登校をすると親に迷惑をかけると思っていたからです。




    子供ながらにですけど・・・




    そして、幸運にもぼくは親からはとても愛情を感じることが出来るくらい大切に育てられました。




    だから、逃げ道があったんです。




    記憶がないので定かではありませんが、きっと追い詰められてどうしようもないことがあったとしても、家に帰れば優しい母がいて、父がいて弟がいてという、一般的な生活がとても支えになっていたように思います。




    そして、それがあったからぼくは不登校にならずに済んだんだと思います。




    もちろん、「いじめ」にあっている子がみんな私と同じとは思いません。




    でも、特別なことをしなくてもいいと思います。




    むしろ、親に言えないで頑張っている子に、無理矢理「いじめ」にあっていることを聞き出すことをしなくてもいいのではないでしょうか?




    子供はそこで、歯を食いしばって頑張っていると思うんです。




    いつもと変わらず、やさしく包んであげて下さい。




    間違っても突き放すのではありませんよ。。。




    その子を支えながら、いざというときの逃げ道になってあげてほしいと思います。




    逃げ道というのは、何かあった時に無条件で味方になってくれる存在なのかもしれません。




    それを、言わなくても子供が感じられるような親子関係をぜひ築いてほしいと思います。




    これは、「いじめ」にあっている子だけに言えることではないかもしれません。




    ぼくは、まだ結婚もしていませんし、子供を持っているわけでもありませんから、えらそうに言える立場にはありません。




    でも、子供のころを振り返ってみるとそれがあったから、そう思うことが出来たから自殺をしようとも思わなかったし、不登校もすることなく過ごせたのかなと思います。




    もし、あの時、無理矢理「いじめ」にあっていることを話させられて、それはお前の気が弱いからだとかぼく自身のことを言われてたら、耐えることは出来なかったでしょう。。。




    ですから、ぼくの経験を踏まえて言うと、




    何があっても、親だけは子供のことを信じてあげてください。




    でも、それは甘やかすのではありません。。。




    この辺が難しいかもしれませんが、甘やかすのではだめなんです。




    気を遣うのはもっとダメです。




    子供は、そのような気持ちにはとても敏感ですから不安になります。




    普通にしていてくれるだけでいいと思います。




    その普通というのは、「いじめ」にあっている子供に対して、




    否定することも、肯定することもなく、ただそのままの自分でいいという気持ちで普通に接する感じ




    が一番近いかもしれません。




    とても難しいことを言っているかもしれません。




    そして、正直こうすることが子供のためになっているかもわかりません。




    ただ、ぼくは記憶はありませんが、こうやって普通に生きていることが出来ています。





    参考になるのかどうかはわかりませんが、私にとってはこれでよかったと思っています。







    つづく


    吉祥整体院  

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  • Posted by 吉祥(きちよし) at 11:11答えのでない話

    2016年11月07日

    「イジメに関して」

    いじめ



    おはようございます、吉祥ですface02




    心機一転ブログを始めようとしているわけですが、いきなり重いテーマにしました。




    正直なお話をすると、このテーマを扱うことはとても躊躇します。




    なぜなら、このブログを読んでくれているあなたの価値観によっては、理解しがたいことをお話することになるかもしれないからです。




    でも、もしそう思うことがあれば、そう思うことが重要なことなのかもしれません。




    いまは、何のことを言っているのかわからないかもしれませんが・・・






    さて、私がこの「いじめ」について書こうと思っているのには理由があります。




    それは、ぼく自身が「いじめ」にあっていたからです。




    これも、このブログの中の「整体師らしくないブログへの道④」から数日に分けて書いています。




    最近のぼくのブログから読み始めてくれている方は、知らないかもしれませんね。




    ここにも書いているように、ぼくは小学校の時に「いじめ」にあい、そのときの記憶がありません。




    ただ、その「いじめ」から逃れるために、そのとき唯一仲良くしてくれていた大事な友人を身代わりにしたという記憶はあります。




    しかし、その記憶はもしかしたら事実ではないかもしれません。




    そして、もしかしたらもっとひどいことをしている可能性もあります。




    このように、私は、この「いじめ」という現実をいまだに受け止め切れていないというのが正直なところかもしれません。




    しかし、以前のように思い出しただけでも身体が震えてくるような反応はありません。




    そして、今回このテーマを取り上げたのは、「いじめ」にあう経験をしたぼくだからこそお話出来ることもあるのではないかと思ったんです。




    これも、実はこの前にあった人に言われたことなんですけどね(笑)




    でも、そういわれて目からうろこが落ちました。。。




    そして、ぜひぼくの話で少しでも「いじめ」に関する認識が変わったらと素直に思いました。




    さて、これからお話することは、あなたにとってどういう意味を持つのかはわかりませんが、よかったら明日以降も読んでみてください。




    つづく



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  • Posted by 吉祥(きちよし) at 11:11答えのでない話